【ショップ】EC-CUBEのプラグインを開発するための情報まとめ

EC-CUBEのプラグインを開発する

今後、Amazonを使って、輸出・輸入ができるようになりたいです。
始めは、すべてアマゾンの仕組みを利用するという方法で進めていこうと思っているのですが、いずれは自分の自由な形でECサイトを持つことも、差別化を図る上では重要だと思います。

EC-CUBEでは、プラグインを作れるようになると、自分好みの機能を追加することができます。
しかしながら、自前で開発をしないと便利な機能は有料なプラグインが多いので、まだ軌道に乗っていないタイミング、導入時は大きな障壁です。また、月々支払いも発生するため、販売の利益をどんどん取られてしまうことになりかねません。

EC-CUBEで発生した注文を、Amazonの仕組みと自動で連結することは、自分の作業を効率化する上でとても必要な機能なので、月々の支払いが発生しないようにできないか考えて行きたいと思います。

導入としては、WooCommerceの仕組み(WordPress拡充:無料プラグインあり。)を始めに検討し、次にEC-CUBEの仕組み(専用機能:便利な機能はほとんど有料)という順番でECサイト構築を検討したいと思います。

WooCommerceを使ったサイトの立ち上けはできたので、次はEC-CUBEのカスタマイズの検討をしてみたいと思います。

EC-CUBEのインストールについては、以下にまとめています。

https://quadkinghd.com/%E3%80%90step2%E3%80%91quadking%E3%81%AEec-cube%E7%92%B0%E5%A2%83%E3%81%AE%E7%AB%8B%E3%81%A1%E4%B8%8A%E3%81%92%E3%81%8B%E3%82%89%E9%81%8B%E7%94%A8%E3%81%BE%E3%81%A7%E3%81%AE%E3%81%BE%E3%81%A8%E3%82%81/

開発ドキュメントを知る

https://www.ec-cube.net/plugin/#03

サンプルプラグインをインストールする。

EC-CUBE開発元が用意したサンプルプラグインをインストールします。

【外部サイト】

https://www.ec-cube.net/products/detail.php?product_id=1070

 

プラグインのインストール方法について

インストール方法については、やり方がわからないといけません。
まずは以下を見て理解が必要です。
http://doc.ec-cube.net/plugin_install

とりあえず、ログインして、サンプルプログラムを購入しましたが、
次の情報がなく挫折。。。
サンプルプログラムを改造してよいのか、プラグインとしてインストールするのか、
開発ページの詳細がわからないのでいったんこの部分で思考停止。
皆さんもこのステップで挫折してしまっているのかなと感じました。。。

ここまででサンプルプログラムがPCにダウンロードできました。別の機会で。

【ショップ】QuadKingのEC-CUBE環境の立ち上げから運用開始まで

Step2:EC-CUBE環境のドメイン名決定からコンテンツ立ち上げまでの手順をまとめました。

①サーバーの選定

WordPressの自動インストールにサポートしているサーバーは多いのですが、EC-CUBEの自動インストールにサポートをしているのは、Xserverとわかりました。また、今回ドメインをサービスで無料提供してくれるということで、Xserverを選定しました。
【外部サイト:Xserver】
https://www.xserver.ne.jp/news_detail.php?view_id=2630

 

②ドメイン名の決定

今回、メインのドメインをquadkinghd.comにしました。
このドメインを中心にいろいろなサービスに拡充できるようにしたいということで、Xserverのサブドメイン機能を利用することにしました。サブドメインを使うと以下のように、shoppingと好きな名前をメインのドメインの前につけることができるので、ECサイトということが明確にわかるようにしました。これで、quadkinghdと連携があるということで統一感が出せる名称になりました。
ここは、ブランドとの紐付けになるので、とても重要だと思います。

http://shopping.quadkinghd.com/

③EC-CUBEインストール

【外部サイト:EC-CUBEとは】
https://www.ec-cube.net/product/info_3.php

Xserverは、EC-CUBEの自動インストールに対応しています。
https://www.xserver.ne.jp/manual/man_install_auto_ec.php

導入は、Xserverを使えばボタン一つ、設定するだけで導入が完了します。

④EC-CUBEの設定

マニュアルを見ながら、DBの設定を行っていきます。

⑤コンテンツの作成
EC-CUBEを導入するだけである程度の初期画面が設定されています。
これをベースに拡充することになるのですが、すでにきれいなサイトになっているので、とてもイメージがつきやすいのではないでしょうか?

http://shopping.quadkinghd.com/

これができると、ECサイトにに商品が掲載され販売を始めるようになるので、コンテンツの拡充と見栄えをレベルアップして行きたいと思います。

続きは、以下のリンクにつながります。

【ショップ】EC-CUBEのプラグインを開発するための情報まとめ

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【サイト構築】WordPressの記事を有料化(ビットコイン)が出来ます。

この記事を見られているということは、WordPressの記事をビットコインで有料化することに興味を持たれているのだと思います。

さて、今回のように読み手に支払いアクションを起こさせるような有用な情報を、ブログを有料で提供できるということは、サイトを継続的に運用するためにはとても大切だと考えています。

あなたのサイトは、現時点、”良いね!”ボタンやコメントを残してもらい、トラックバックなど感謝の気持ちを伝えてもらえるとは思いますが、無償で続けるには限界があると思います。そんな状況で満足でしょうか?

小遣い稼ぎということでアフィリエイトに手を出したり、記事の前後に広告を貼り付けていると思います。(実際に私もその一人ですが。)

WordPressの投稿記事に対して、ビットコイン等を使って、有料記事にお金を支払うと読めるようになるという仕組みがあります。

あなたもこの仕組みを使って、投稿する記事にお金を支払ってもらえる仕組みを導入してみましょう。

今後、投稿された有用な記事を購入してもらうという世の界になり、今までとは異なる方法で運営者の支援ができるようになれば、サイトに広告がペタペタ張ってあったり、怪しいサイトの広告が出てしまうということが少なくなり、結果さらに良い情報が提供できるのではないかと思います。

 

最近では、ビットコイン(bitCoin)が決済の方法として候補に挙がってきました。日本では仮想通貨の位置づけなので、まだまだ不安なサービスかもしれません。しかし、普及が始まってからECサイトに入れようと思っても、時間がかかる、費用がかかるなどで導入が遅れるとせっかくのビジネスチャンスを逃すことになるかもしれませんよ。

 

さて、無料の記事はここまで。以下のリンクの様に画像を上からかぶせる様な感じで作れます。

有料化してありますのでビットコインで支払いすると記事が読め、導入方法がわかります。

https://quadkinghd.com/投稿記事を有料にて販売する方法を試してみる%E3%80%82/

 
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【サイト構築】作成したWordPressホームページをGoogle検索結果にきちんと表示させる方法

SEO対策の重要性

作成したWordpressのホームページを、多くの人に見てもらうのは、ワクワクすることであると同時に、ECサイトを継続していくためには欠かせないでもあります。ホームページは、今までそのブランドを知らなかった人達に、自分の存在を伝え、顧客層を広げる役割を持つ、広告塔の機能を果たしてくれます。
その上で重要なポイントになるのが、ホームページが、Googleの検索結果のどこに、どんな風に表示されるかです。

特定のキーワードで検索した際、ホームページが表示される順位は、サイトのアクセス数に大きな影響を与えます。その結果、ビジネスに興味をもってくれる顧客の数も大きく変化します。Google上であなたのホームページがきちんと表示されるようにしたいと思います。

 

Googleのウェブマスターツールを使おう。

ホームページをGoogleに登録することで、Google検索時にホームページを発見してくれますが、その過程を早めることができます。

ホームページを更新する度に、再登録することで、更新情報がGoogleに通知され、ホームページの最新情報をインデックスしてもらえます。

https://www.google.com/webmasters/tools/home?hl=ja

また、このウェブマスターツールの指示に従い、必要な登録をします。

あとは世の中にあふれているSEO対策で自分のサイトにあった対応を行ってください。

このサイトの場合、数時間以内にキーワード検索されるようになりました。

ウェブマスターツール

 

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【サイト構築】商品は動画と共に紹介しています。

Quadkingのブログでとり扱う商品はAmazonが提供している仕組みを使っています。そのため基本的には、Amazonで購入することになりますので安心して商品を見て、購入してください。

また、商品にはyoutubeに投稿されている動画のリンクを使ってありますので実際の商品イメージが付きやすくしています。

以下は、一例です。
動画はyoutube、商品はAmazonで購入ができます。

スーパーマリオオデッセイ取り扱い開始しました。

【サイト構築】ローカルの AWS 認証情報ファイルを作成する方法

ローカルの AWS 認証情報ファイルを作成するには

  1. AWS マネジメントコンソール にサインインし、IAM コンソール(https://console.aws.amazon.com/iam/)を開きます。
  2. コードがアクセス権限を使用する必要があるサービスやアクションに限定した許可を持つ、新しいユーザーを作成します。新しい IAM ユーザーの作成の詳細については、「IAM ユーザーの作成 (コンソール)」を参照し、ステップ 8 の手順に従います。
  3. AWS 認証情報のローカルコピーを保存するには、[.csv のダウンロード] を選択します。
  4. コンピュータでホームディレクトリに移動し .aws ディレクトリを作成します。Linux または OS X のような Unix ベースのシステムでは、次の場所になります。
    Copy
    ~/.aws

    Windows では、次の場所になります。

    Copy
    %HOMEPATH%\.aws
  5. .aws ディレクトリで credentials という名前の新しいファイルを作成します。
  6. IAM コンソールからダウンロードした認証情報 .csv ファイルを開き、コンテンツを以下の形式を使用して credentials ファイルにコピーします。
    Copy
    [default]
    aws_access_key_id = your_access_key_id
    aws_secret_access_key = your_secret_access_key
  7. credentials ファイルを保存し、ステップ 3 でダウンロードした .csv ファイルを削除します。

これで共有認証情報ファイルがローカルコンピュータで設定され、AWK SDK で使用する準備ができました。

 

http://docs.aws.amazon.com/ja_jp/AmazonS3/latest/dev/AuthUsingAcctOrUserCredentials.html

【サイト構築】AmazonJSが見つからないのは古くなったためです。

Amazonアソシエイト(アフィリエイト)をWordpressに導入しようとする場合、AmazonJSというプラグインが検索で見つかると思います。

 

しかし、最近では更新されておらず、古くなったプラグインになりつつあります。

最新では、Associates Link Builderがプラグインとして提供されています。

下部のリンクのようなイメージが作れます。

 

https://quadkinghd.com/【step1-④】アマゾンプラグインassociates-link-builderの導入と設定/

【サイト構築】記事にビットコインで寄付(Donations)を行えるようにする。

wordpressに寄付機能をつけ、またビットコインで寄付を行なってもらえるようにするには、GoUrlのGoUrl Bitcoin Paypal Donations – Give Addonを使ってみてはいかがでしょうか。

設定は種々必要ですが、wordpressに寄付機能をつけることができます。支払い方法にビットコインを使って寄付を行なってもらうこともできるのではないでしょうか?

うまく使えればクラウドファンディングを運営するサイトを作るのも可能ではないでしょうか?

 

¥

寄付額

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Personal Info

Donation Total: ¥108

GoUrl Bitcoin Paypal Donations – Give Addon

Donationsは、寄付をすると言う意味です。

https://gourl.io/bitcoin-donations-wordpress-plugin.html

 

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【サイト構築】投稿記事を有料(ビットコイン支払い)にて販売する方法。



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