Quad-biz AMPをやめたら、すぐに広告が入るようになりました。

WordPressのAMP対応のプラグインを外して、数時間がたちましたが、早速広告収入が入るようになりました。

収入が入らなかった理由としては、スマホ表示は全てAMPサイト形式で表示されるため、上手くアドセンス広告や楽天アフィリエイトの広告が表示されなかったのだと思います。

昨日ソノサキというテレビを見て、ローランドさんの若手ホストに対する言葉が突き刺さりました。

ソノサキ3時間SP【第8弾‼話題のカリスマホスト・ローランドが売れない後輩を徹底教育で一人前に!】
「ホストって何が恥ずかしいかわかる?売り上げが上がんないのが一番恥ずかしい。自分のなけなしのプライド守ってる立場じゃない。今の立場が一番恥ずかしい。売り上げゼロで。踊ってでも、一発芸とかね、不本意なことやってでも売れる奴がかっこいいよ。」

なんか変なプライドを捨ててがむしゃらに頑張っていきたいと思います。

Quad-biz WordPressのAMP対応は一旦やめます

WordPressにAMPを入れてから数日経ちますが、感じた事があり一旦AMP対応を外して行こうと思います。

AMPは、スマホ対応時のサイトの読み込み時間が短縮されたり、動画の再生時間が短くなるなどのメリットがあると言われています。

一方で、AMP対応していても検索順位は上がらず、検索時にカミナリマークによりAMP対応したサイトかどうかはわかるようになっています。

今回AMP対応を外した理由は、アドセンス広告を任意の場所に貼れないという事と、広告を2重で管理する必要があるという2点に起因するものです。

AMP対応をすると、アドセンス広告は、ページのいずれかの場所に勝手に表示されます。これは、アドセンス広告が適切な場所に表示されるというメリットがあり、素人ではわからないグーグルのノウハウが適用されることになります。

また、AMP対応前に貼り付けていた、楽天アフィリエイトやA8の広告が表示されないというデメリットがあり、再度AMP対応している広告を探していく必要があります。

そのためPCとスマホで見る時の広告の見え方が違うということになりますし、それぞれのサイトの作りをしなければなりません。

広告を使っていないブログは殆どないかと思いますので、個人的な意見としては、まだAMP対応をしなくても良いのではないかと思います。

現在このサイトでは、色々なチャレンジをしながら日々変化をさせていますので、過去の立ち上げ期から見るとかなり方向性が変わっているかもしれません。

しかし、失敗してはやり直し、自分にあったブログになってきているのではないかと思います。

厳しい現実を知りながら、色々な可能性を試して、成功率を上げることができるのが良いと思います。

サラリーマンがいきなり会社を辞めて新しいことをしても失敗の可能性が高いです。

会社にいながらも、サイト構築などの勉強はいつでもできますし、休日に試すことも可能です。

今回は、今流行りのAMPをWordpressに入れてみるという事が自分のブログにどのようなインパクトが出るのか、試した結果をまとめています。

皆さんも是非とも色々な可能性を試してみてくださいね。


最後まで読んで頂きありがとうございます。

Quad-biz クリック型報酬で4日連続収入を得てます。

数万円稼ぐには、まだまだですが、4日連続で収入が入りました。ブログは空き時間に収入が得られるので、サラリーマンや忙しい主婦の方でも始められる副業ツールだと思います。

このサイトでは、GoogleアドセンスとA8.net、楽天アフィリエイトの組み合わせで収入を得られる仕組みを入れています。
今日もA8.netが稼いでくれました。

広告には、クリックして成果が発生するものと、商品やサービスが売れてはじめて成果が発生するものがあります。

現時点では、A8.netのクリックして成果が発生する広告が成果を上げています。

たかだか数円かもしれませんが、4日連続収入が入りました。
これが、ショップに置き換えると、商品が売れて利益になるのと同じだと思います。

このように、ブログをはじめると、収入を得られる仕組みを持つことができます。

1円を笑う者は1円に泣く。

何事もはじめは上手くいかないものです。

ECショップで色々な商品を取り扱っていくためのサイトにしたいと考えており、また、複数の手段で収入を得られるための手段を集めています。

Quadking shop
https://shopping.quadkinghd.com/

ECショップのテーマは、感謝です。贈り物に関係する商品を取り扱っていきます。

今後AIによって、様々なものが機械に置き換わってきます。

しかしながら、人と人との繋がりを無くしたり、忘れてしまってはならないと思います。

パートだってアルバイトだって、地道にコツコツと働いている人がいるから成り立ちます。

単に機会が売れる物を予想して売るだけならば、安く買える自動販売機となんら変わりません。

アフィリエイト収入が得られるということは、このサイトを通じて、なんらかの購入活動に繋がり、広告主の売り上げを伸ばすことになっています。

確かに内容が無く、アフィリエイト広告ばかりでは、よくないので、しっかりと記事を書こうと思います。

明日も収入があるといいなぁと思いながら、記事を書く今日この頃です。




最後まで読んで頂きありがとうございます。

Quad-biz 今日でアフィリエイト成果が2日連続!

アフィリエイト収入が入り始めましたが、このブログはまだまだ未熟者です。

数万円稼ぐには、まだまだですが、2日連続で収入が入りました。

一度だけであれば、たまたまかもしれませんが、2日連続で収入が入るということは、今までになかった変化が起き始めた証拠であると思い、ポジティブに考えています。

たかだか数円かもしれませんが、未確定のではありますが、数十円の収入も予定されています。

やはり、ブログで収入が出始めると、また記事を書こうという気分になります。

検索キーワードで自分のサイトを見つけることができると、ちょっぴり嬉しくなるものです。

色々なキーワードを記事に入れるようにすることで、ロングテールのキーワードで訪問してくれるユーザーが増えてくれる可能性があります。

1円を笑う者は1円に泣く。

何事もはじめは上手くいかないものです。

ECショップで色々な商品を取り扱っていくためのサイトにしたいと考えており、また、複数の手段で収入を得られるための手段を集めています。

ECショップのテーマは、感謝です。

今後AIによって、様々なものが機械に置き換わってきます。

しかしながら、人と人との繋がりを無くしたり、忘れてしまってはならないと思います。

パートだってアルバイトだって、地道にコツコツと働いている人がいるから成り立ちます。

単に機会が売れる物を予想して売るだけならば、安く買える自動販売機となんら変わりません。

アフィリエイト収入が得られるということは、このサイトを通じて、なんらかの購入活動に繋がり、広告主の売り上げを伸ばすことになっています。

確かに内容が無く、アフィリエイト広告ばかりでは、よくないので、しっかりと記事を書こうと思います。

明日も収入があるといいなぁと思いながら、記事を書く今日この頃です。

Quad-biz ページRPMとインプレッション収益の違いと平均の目安|Google AdSense

グーグルアドンセンス管理画面で収益を確認するときに「見積もり収益額」「ページビュー数」「表示回数」…etc。いろいろと確認するポイントが多いですが、サイトを運営する上で重要な情報です。

今回は、その中にある「ページRPM」と「ページのインプレッション収益」を調べました。

管理画面の中で「ページビュー数」や「クリック数」などニュアンスで意味が大体わかるものがありますが、「ページRPM」と「ページのインプレッション収益」ってまったく何のことかわかりませんでした。

ただブログへのアクセスが増えページビュー数やブログ収益がそれなりに獲得できるようになると、決して無視できない数字になります。サイトを沢山見てもらっているのに収入が出ていないかなど判断するためです。

今回は「ページRPM」と「ページのインプレッション収益」の違いやそれぞれの平均の目安について解説していきます。

「ページRPM」とは、1,000PV(ページビュー)当たりの収益額を示しています。

計算式です。
ページRPMの計算式
ページRPM=見積もり収益額÷ページビュー数✕1000

この計算式で「ページRPM」がいくらなのか求めることができます。
例えば見積もり収益額5,000円でページビュー数が10,000の場合。
5000円(見積もり収益額)÷10000(PV数)✕1000=500円(ページRPM)
この場合1,000PVあたりに500円の報酬額が発生してるということです。これが「ページRPM」です。

「ページRPM」の金額が高ければ収益効率が良く、金額が低ければ収益効率が悪いということです。

「インプレッション収益」とは、広告表示回数1000回当たりの収益額を示しています。

計算方法です。
インプレッション収益の計算式
インプレッション収益=見積もり収益額÷表示回数✕1,000
この計算式で「インプレッション収益」がいくらなのか求めることができます。

例えば見積もり収益額5,000円で広告表示回数が20,000回の場合。

5000円(見積もり収益額)÷20000(表示回数)✕1000=250円(インプレッション収益)

この場合だと1,000回広告表示されると250円の収益が発生してるということです。これが「インプレッション収益」です。

ページRPMとインプレッション収益の違い

「ページRPM」と「インプレッション収益」の違いは、見積もり収益額に対して「ページビュー数」か「アドセンス広告の表示回数」かの違いです。
どちらも重要な指標ではありますが、グーグルアドセンスで収益を上げるために分かりやすい指標は「ページRPM」です。

なぜなら「ページビュー数」は他サイトとカウント方法は同じですが、「アドセンス広告の表示回数」はサイトごとで広告の設置数が異なりますよね。だから一概に「インプレッション収益」の高い低いを判断できないからです。

「テキスト&ディスプレイ広告」の上限数も撤廃になりましたし、「関連コンテンツ広告」や「リンクユニット広告」などさまざまな広告を設置できるようになっています。

なので「ページRPM」を指標にすれば、他のサイトよりも収益効率が良いのか悪いのか判断することができます。アクセスが多いとか少ないとかも関係なく、1,000PV当たりの収益額を比較できるのも特徴です。

「ページRPM」の平均の目安は「専門性の高いブログ」か「日記ブログ」なのかで異なります。
なぜなら専門性の高いブログだと読者層の年齢層や男女などターゲティングがある程度は明確化でき、広告主やGoogle側からすると広告を出稿しやすいからです。

またターゲティングできる媒体であればあるほど、広告単価は高くなっていきますよね。

一方でトレンドブログやその他の雑記ブログの場合だと読者層もバラバラになるので、広告主やGoogle側もどんな広告を出稿すればいいか悩みます。

なので必然的に広告単価の安い広告が雑記ブログなどに表示されることになり、雑記ブログメディアの方が「ページRPM」が低くなります。

・専門性の高いブログメディアの場合:1,000円から5,000円程度
・雑記ブログメディアやトレンドサイトの場合:300円から450円程度

インプレッション収益の平均の目安

「インプレッション収益」の平均の目安は、150円から250円程度だと考えられます。

「インプレッション収益」の場合はアドセンス広告の表示回数です。
つまり「テキスト&ディスプレイ広告」や「関連コンテンツ広告」、「リンクユニット広告」など色々な広告を1ページ内やサイドバーなどに設置してる場合には必然的に表示する広告数は多くなるので「インプレッション収益」は低くなってきます。

ブログメディアを収益化する際に一番大切な指標は間違いなく「見積もり額」です。

「ページRPM」は大切!

ブログメディア運営をスタートさせたばかりのころは「ページRPM」と「インプレッション収益」はそこまで気にする必要はありません。
5000PV(ページビュー)を超えたくらいから意識したほうが良いです。

特に「ページRPM」が低いとたくさんアクセス数を集めても収益効率が悪いと、収益額が思うように増えていきません…。
アクセス数を増やすことも重要ですが、ある程度のページビュー数を確保できたら「ページRPM」の改善に努めていきましょう。